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お知らせ

9月15日「山陰企業のためのAI活用とセキュリティ対策セミナー」を開催します

山陰企業のためのAI活用とセキュリティ対策セミナー

~今すぐ取り組むべきSCS評価制度とAI利活用のポイント~

AI活用による業務効率化やDX推進が加速する一方で、サイバー攻撃や情報漏洩リスクへの対策もこれまで以上に重要になっています。
本セミナーでは、2026年度末から運用開始予定の「SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)」の概要と求められる対策について解説するとともに、企業における生成AI活用の実践事例や定着のポイントをご紹介します。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)による基調講演をはじめ、当社、Sky株式会社による実践的なセミナーを通じて、AI活用とセキュリティ対策の両面から企業のDX推進を支援します。

開催概要
 日時:2026年9月15日(火)13:30~16:30(受付開始 13:00)
 会場:テクノアークしまね 4階大会議室(松江市北陵町1番地)
 参加費:無料
 定員:先着40名
 主催:ティーエスケイ情報システム株式会社・株式会社テクノプロジェクト

プログラム
【基調講演】
 AI変革(DX)を加速させるサイバーセキュリティ戦略
 IPA独立行政法人情報処理推進機構 デジタル基盤センター 地域プラットフォームグループ 研究員
 髙木 智之 氏

【ショートセミナー】
・「セキュリティ対策評価制度」の概要と必須対策を徹底解説
・実践から学ぶ、AI活用の始め方と定着のコツ

【ソリューション展示】
企業のAI活用やSCS評価制度対応を支援する各種ソリューションを展示いたします。
AI議事録、AIエージェント、IT資産管理、バックアップソリューションなどをご紹介します。

【こんな方におすすめ】
・AI活用を検討している経営者・管理職の方
・DX推進担当者
・情報システム担当者
・SCS評価制度への対応を求められる企業様
・セキュリティ対策強化を検討されている企業様

お申込みはこちらのフォームまたはFAXから
申し込みフォーム:https://forms.gle/tJQsGLW9XYWjNMiC8
FAX:0852-27-6062 (TSKis事務局行き)

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この度、当社社員の岩成が、「2026 OCI Top Partner Engineers」に選出されました。 https://blogs.oracle.com/opnjapan/2026-oci-top-partner-engineers-release この栄誉ある賞は、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)に関する深い専門性を基盤に、顧客の成功、パートナー企業におけるOCIビジネスの成長、そしてOCIエコシステムの発展に貢献しているエンジニアを表彰するものです。当社が培ってきたOCIにおける技術力と実績が高く評価された証であり、社員一同、大変光栄に感じております。 岩成はこれまで、OCIを活用したクラウドソリューションにおいて、多岐にわたるプロジェクトをリードし、その深い知見と実践的なスキルを遺憾なく発揮してきました。お客様のビジネス成長を強力に支援するOCI基盤の構築や運用において、常に最先端の技術を取り入れ、高い付加価値を提供しています。今回の岩成の選出は、当社のOCIに関する技術力の高さを明確に示すものであり、お客様へのさらなる高品質なクラウドサービスの提供、及びパートナー企業としてのOracle社との連携強化に大きく貢献するものと確信しております。 当社はこれからも、高度な専門性を持つエンジニアの育成に注力し、OCIを活用した先進的なソリューションを提供することで、お客様のクラウドリフト及びシフトを強力に推進してまいります。今後とも、当社及び岩成の活躍にご期待ください。
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株式会社テクノプロジェクトは、令和8年6月に発生した出雲市今市町の大規模火災からの復旧・復興支援を目的として、企業版ふるさと納税制度を活用し、出雲市へ500万円を寄附いたしました。 同年8月24日、出雲市役所において寄附贈呈式が執り行われ、当社より目録を贈呈しました。また、出雲市から感謝状が贈呈されました。 寄附贈呈式後の記念撮影 寄附金は、被災事業者が島根県制度融資「災害復旧資金」を利用する際に必要となる信用保証料の一部を補助する事業に活用される予定です。出雲市では、被災事業者の負担軽減を図り、早期の事業再建を支援するため、本補助制度を実施しています。 贈呈式では、当社代表取締役社長の山中が、 「当社には出雲市在住の社員が約30名おり、近隣の高校出身者も多く在籍しています。サンロードなかまちは社員にとっても身近で愛着のある場所です。商店街には多くの人が集い、賑わいのある場所であってほしいと考えています。今回の寄附を地域のために役立てていただきたい」 と述べました。 贈呈式であいさつする当社代表取締役社長 山中茂 また、飯塚市長からは、被災事業者や周辺住民の復旧・再開に向けた支援の状況について説明がありました。事業再開や店舗再建を目指す方がいる一方で、まだ先を考えることが難しい方もいることから、それぞれの状況に寄り添った支援を進めていることや、制度融資などを活用しながら一日も早い復旧・復興を目指していく考えが語られました。 復旧・復興に向けた取組みについて説明する飯塚俊之市長 当社は、今回の寄附が被災された皆さまの事業や生活の再建と、サンロードなかまちをはじめとする地域のにぎわいの回復につながることを願っております。
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